ホーム > タグ > plugin
plugin
Firefoxアドオンまとめ2009
- 2009-12-25 (金)
- note

いよいよ今年も残すところ一週間となりました。この時期になると一年を振り返る意味もあって、データや書類の整理など始めてしまいます。
毎年年始には「今年はデータ整理をキッチリやろう」と意気込んでいるのですが、忙しかったりすると、ついつい「後でやろう。。」と悪い癖が。
昨日も書類関係の整理を唸りながらやってましたが、コツコツやればどうってことないことでも溜まってくると大変ですね。来年こそは。。(笑)
さて、一年を振り返るのとはちょっと違いますが、整理ついでと言いますかいつも使っているFirefoxのアドオンもちょっと整理してみました。気付くと30個以上入ってたので、ほとんど使っていないものは削除。
一通り整理したところで比較的使用頻度の高い、以下のアドオンに来年も引き続きお世話になりそうでした。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Wordpressでコメントとトラックバックを分ける方法
- 2009-07-02 (木)
- WordPress
Wordpressでは通常コメントとトラックバックが同様の位置づけのため、両者は区別して表示されないので、MovableType等から移行したときなど結構違和感があるかもしれません。
WPでコメントとトラックバックを分けて表示させるにはいくつか方法がありますが、最も簡単な方法は「Trackping Separator」というプラグインによる実装です。
▼使用方法
1.wp-content/pluginフォルダ内に、ダウンロードした「Trackping Separator」をアップロード後、管理画面より有効化。
2.index.php、category.php、date.phpなどへトラックバック数とリンクを表示するには、
<a href="<?php the_permalink(); ?>#trackback">
TRACKBACK (<?php echo trackpings('count'); ?>)
</a>
のように記述します。
3.個別記事で、トラックバック一覧をコメント一覧と分離して表示させるには、
<ul>
<?php listtrackpings(); ?>
</ul>
でリスト表示されますので、あとはCSSで適宜調整して完了です。
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
ギガ引っ越し
- 2008-10-26 (日)
- WordPress
今日は珍しく深夜にお仕事の予定がありました。緊張のギガ級サーバー移転作業を黙々と。
数GBのデータを落とすのだけでも相当な時間がかかってしまったうえに、エントリー数が2000近くあったのが影響したのか、データベースがインポート時にエラー吐きまくりでした。
通常ならばphpMyAdminでスムーズに完了するはずなのですが、今回はサーバー側での設定(php.iniとか)とMySQL4→5へ、さらにWordPressバージョンアップということもあり、少々手間がかかってしまいました。パーマリンクが飛んだり、エントリーが一部インポートされなかったり、挙句の果てには文字化け発生でハラホロヒレハレ。
結局いろいろ悩んだ末全て解決したのですが、今後のために一応メモしておきます。
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
WordPressプラグイン その1
- 2008-05-12 (月)
- WordPress
WordPressのプラグインでGoogle、Yahoo!、LiveSearch対応のサイトマップを自動生成してくれる「Google Sitemap Generator for WordPress」をご紹介。
▼使用方法
1.pluginフォルダ内にsitemapフォルダを用意し、ダウンロードした「Google Sitemap Generator for WordPress」内から以下の4ファイルをアップロード。
- sitemap-ja.mo(sitemap-ja_JP.UTF-8.moをリネームしたもの)
- sitemap-ja.po(sitemap-ja_JP.UTF-8.poをリネームしたもの)
- sitemap.php
- sitemap.pot
2.最上位ディレクトリに空ファイルsitemap.xml(606)、sitemap.xml.gz(606)をアップロード。(括弧内はパーミッション)
3.robots.txtに以下のように記述して同じく最上位ディレクトリにアップロード。
User-Agent : *
Sitemap : http://www.あなたのドメイン/sitemap.xml
4.管理画面でプラグインを有効化。
あとは管理画面の設定からXML-Sitemapの設定をすれば完了。
ついでにWordPressのカスタムフィールドを使いやすくするプラグインがあったのでメモ。
「Get Custom Field Values」を使用すると
<?php echo c2c_get_custom('設定したキーの名前');?>
とするだけで設定した値を呼び出すことができて便利です。
単なるブログで使うことはほぼないと思いますが、条件分岐などでカテゴリごとにコントロールすればデータベース的なサイトを構築する時にかなり便利かも。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Home > Tags > plugin
- Search
- Tag Cloud
- Feeds
- Meta